2026年9月18日(木)。野球の疲れと、昨晩は結局息子を寝かしつけて寝られたのが1時。おかげで起床は5時半になってしまった。起きると、昨日激オコだった妻がすでに注入をしてくれている。やべー!!とすぐに交代し、眠たい目をこすりながら注入を引き継ぐ。そうこうしているうちに息子も起きてきた。なんてこった。今日は妻も仕事、息子はデイサービスの日で、朝から慌ただしい一日になりそうだ。
準備が何もわからない、、、
前日の準備を全く手伝っていなかったので、何を用意すればいいのかまったくわからない。6時過ぎに注入が終わり、すぐさま準備に取りかかる。妻はご飯を食べているのだが、この段階ではまだ二人とも無言である。オムツ交換をして着替えを済ませる。
謝罪のチャンス到来!
テーブルを見ると、私の弁当もちゃんと準備してある。ということは、怒りもおさまりつつあるな!よし、謝ろう。この機会を逃したら終わる。
「昨日はごめんね!もう野球辞めたから」
「はぁ?なんで野球辞める必要があるん?」
「いやー、んー、もういいかなと思って」
「野球をやっちゃいけないわけじゃないの!時間通りに帰らないのがいけないの!わかる?」
「はい!わかります!以後気をつけます!」
というやりとりで、なんとか一件落着となった。
デイサービスと日中の様子
私は7時過ぎに出発。妻と息子はデイサービスが9時からなので、8時過ぎに家を出る。病み上がりで少し心配ではあったが、日中は元気に過ごすだろうと信じることにした。義母が早めに迎えに行ってくれるのも助かる。
定時で仕事を上がって帰ると、妻もすでに帰宅していた。息子は元気そうに相撲を見ているではないか。よしよし、今日も楽しく過ごしたみたいだなと、連絡帳の日誌を確認する。デイサービスに行くとかなり疲れるようで、20時には眠たくなるらしく、注入が終わるとすぐにベッドへ。あっという間に白目を剥いて眠っていった。今日もお疲れ様でした。

